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~リフォームマーケット分析から紐解く、新・ヒットチラシの法則~
「10年前、1/3,000。いま、1/15,000。こんなに当たらないのは、
ウチの会社だけなのだろうか・・・?」
当たるチラシのセオリーが180度変わった!1/3,000とまではいかないが、1/5,000に。そして大型案件の引合いが劇的に増える。WEB&クチコミ時代の、新・ヒットチラシの法則を解説します!
「リフォームチラシは、もう当たらない」はウソです。
今でも、20万円かけてチラシを打てば、400万円の売上になって返ってきます。ではなぜ、多くの会社が、そうならないのか。 10年前のやり方と、今のやり方とが、180°ちがうからです。
かくいう私(井手聡)も、10年以上リフォームコンサルタントをやっていながら、このことに気づくのが少し遅れました。いやむしろ、10年以上、現場にどっぷりつかってやってきたからこそ、気づかなかったのかもしれません。・・・言い訳ですね。しかし多くの経営者も、以前の私と同じ状況だと思います。冷静に見れば、リフォームマーケットや業界環境は、ガラリと変わった。なのに打っているのは、相変わらずのメニューチラシ。 当たらなくなるに決まっています。
このことに気づけば、軌道修正は実に簡単でした。どうすれば当たるかは、お客様が、マーケットデータが、そして全国の当たりチラシ実例が、教えてくれました。
新・ヒットチラシの法則。
正直に言って、1/3,000とまではいきません。でも、1/5,000にはなります。そして、大型案件の引合いが劇的に増えます。チラシの内容を、変えただけで。
「昔はチラシを打っていたけど、当たらないからもうやめた」
「リフォームビジネスを続けていきたい。でも、集客が一番の問題だ」
そんな社長様は、この小冊子に目を通してみてください。何かを、つかんでいただけるはずです。
この小冊子の主な内容
1. 今も「反響電話は聞くこと聞いて、早く切れ」と言ってる会社はダメになる
2. 10年前の「当たるセオリー」どおりに作れば、1/15,000のチラシができあがる
3. あなたの会社の大型工事対応力を、メニュー化して表現せよ
4. 全スペースの3分の1は、メニュー以外の情報提供に割け
5. 「70%OFF」でなければ当たらないディスカウント型チラシ、まだ打ちますか?

シニアコンサルタント 井手 聡(イデ サトシ)
1996年船井総合研究所入社。住宅リフォーム会社コンサルティングに入社以来一貫して従事(リフォーム事業立ち上げ支援から活性化支援まで)。これまでの累計支援先数は約100社(リフォーム年商8千万円~30億円) 。リフォーム業関連講演回数は累計約120回 。 『住宅リフォーム当たるチラシ倶楽部』責任者


