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業績UPにつながる最前線の経営情報 コンサルティングコラム
2018年12月7日
土地活用ビジネス

結局は営業力次第!キャッシュフローがマイナスでも売れるアパート提案とは?

 
 
おはようございます。
いよいよ12月に入り、平成30年も残すところあと1か月になってしまいました。
 
気温も冷えてきましたが皆さん体調は崩されていないでしょうか?
 
さて、今回は先日調査のために受けてきたとあるアパート販売会社についてお伝えしたいと思います。
 
実はそのアパート販売会社さん、売っている商品が「キャッシュフローが月1万円ほどマイナス」のアパートなのです。
しかも驚きなのがそれでいて、会社としてはしっかり黒字が出せて年間何棟も契約が決まっています。

2018年11月30日
土地活用ビジネス

東京五輪で不動産バブルがはじける?
 
 
おはようございます。
 
移転したばかりの豊洲市場に行き、
お寿司を食べるという、朝活を最近してきました。
 
本日のコラムは川崎が執筆いたします。
 
私は経験ありませんが、
土地関連の融資抑制に端を発した、バブル崩壊・平成不況・失われた20年。
このような言われ方をされ、不況が始まりました。
 
不動産価格は大暴落をしました。
 

2018年11月16日
土地活用ビジネス

「住宅会社は森ビルに!?」
 
 
森ビルのように2,000億円企業を目指しましょう!
 
・・・ではありません。
 
住宅会社は大家になろう!
 
・・・ということです。

 
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おはようございます。
 
今年ももう終わりですね。
船井総研は12月決算の会社ですが、
心はもう来年です。
 
来年の仕掛けを秋から
コツコツとやっております。
 
今回の担当は鈴木です。
 
森ビルを目指そう!
 
ということで、
まずは森ビルの事業を整理してみましょう。
 

2018年11月2日
土地活用ビジネス

「不動産投資で『1番利回りの良い商品』ってご存知でしょうか?」
 
 
おはようございます。
土地活用メルマガ担当の弓岡広樹です。

 
突然ですが、皆さま、不動産投資で『1番利回りの良い商品』ってご存知でしょうか?
 
今回は、土地活用における利回りの良い商品とそのリスクついてご紹介したいと思います。
 
『1番利回りの良い商品』とは・・・
 
——————————–
不動産投資で『1番利回りの良い商品』は、ホテルです。
 
条件によっても当然変わってきますが、
建物の用途でみると、近年は、
 
1.ホテル
2.倉庫・配送センター
3.ショッピングセンター
4.商業ビル
5.マンション
6.ビル

 
・・・の順番のようです。
 
エリアでも高利回り物件があります。
 
1.地方
2.政令指定都市
3.大阪、京都、名古屋
4.首都圏主要都市
5.東京都心

 
・・・の順番です。
 
さらに、物件の築年数にもあります。
 
1.旧耐震
2.20~新耐震
3.10~20年
4.5~10年
5.0~5年

 
・・・の順番です。
 
この高利回りな条件を組み合わせると…
 
「旧耐震で、地方で、ホテルは高利回りで儲かる・・・!」ということになります。
 

いかがですか・・・?
 
皆さま、もう、お気づきの方もいるかもしれません・・・。

高利回りな商品は、「リスク」を伴うのです。
 

「利回り」は、売り手と買い手の取引価格などで決まります。
 
つまり、売り手の「リスクを伴う商品は安く、リスクなく儲かる商品は高く売りたい」という心理が「利回り」にも影響してくるわけです。
 
ぜひ、皆さまも、自社の商品・サービスについて、競合他社と比べて「利回り」と「リスク」を調べてみてください。
 
お客様にも、「この方は、自社の商品・サービスのリスクまでしっかりと説明してくれている。」と、好感や信頼をもっていただくきっかけになるかもしれません。
 
コンサルティングコラム(土地活用ビジネス)では、今後の注目すべき土地活用事例について、情報も盛りだくさんにご紹介していきたいと思います。
 
それでは、次回もご期待くださいませ。
 
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弓岡広樹(ゆみおか ひろき)
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2018年9月14日
土地活用ビジネス

「「消費増税」をデザイナーズアパートで乗り切る方法」
 
 
こんにちは。
船井総合研究所 住宅不動産部の永田です。
 
来年はいよいよ消費税10%か、という年ですが、
対策は万全でしょうか?
 
もしまだの方は、注文住宅の会社様でも簡単に立上げ可能な、デザイナーズアパート事業をおすすめします。
 
デザイナーズアパート事業は、2つのルールさえ守れば、未経験の会社様でも上手に軌道に乗せることができます。
 
1つ目は、『 圧倒的に差別化できる商品を2個持つ。 』
2つ目は、『 地主ではなく不動産会社に営業する。 』です。
 
まず1つ目の『 圧倒的に差別化できる商品を持つ 』ですが、
アパート業界は、ちょっと工夫を凝らした商品を持つだけで
簡単に他社と差別化できる実態があります。
 
理由はシンプルで、
1.業界内のプレイヤーが少ない
2.注文住宅のように売る技術に頼らない営業ができる

からです。

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