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業績UPにつながる最前線の経営情報 コンサルティングコラム
2019年1月21日
不動産業績アップメルマガ

『建売住宅事業をはじめて1年で51棟販売!誰にでも売れる商品と仕組み作りの秘訣!』
 
 
みなさまこんにちは。
いつも業績アップメルマガを
拝読頂きありがとうございます。
船井総合研究所の 砂川 正樹 と申します。
  
今回のメルマガのテーマは、
 
(1)商品の規格化により誰にでも販売しやすい商品作り
(2)WEB×紙媒体×店舗イベントを利用したメディアミックス
(3)独自の営業管理により、注文で活躍できなかった人材が分譲で活躍。
  分譲住宅販売経験者0ながらも年間51棟販売に成功。

  
分譲住宅参入初年度で
年間51棟を販売した
鹿児島県霧島市の住宅会社 
国分ハウジング様の事例と成功のポイントを
ご紹介させていただきます。
 
下記のサイトにもまとめておりますので、
ご興味のある方はご覧ください。
https://lp.funaisoken.co.jp/fhrc/seminar/040458_lp/
 

2018年12月11日
不動産業績アップメルマガ, 中古リフォームビジネス

『土地争奪戦で勝つ組織的仕入手法(1)』
 
 
不動産業績アップメルマガ読者の皆様
こんにちは。
 
分譲住宅事業においては、土地の仕入れ力が業績を左右いたします。
では、大手建売・分譲会社はどうやって事業を拡大させたのか??
 
今回のメルマガでは分譲住宅事業における仕入れのポイントをお伝えします。
 
▼戸建分譲ソリューションサイトはコチラから!▼
https://fhrc.funaisoken.co.jp/bunjyo
 
《大手建売・分譲会社はどうやって事業を拡大させたのか?? 》
よく言われるのが、「特別な仕入れルートがあったから? 」「特別な仕入れ人脈があったから?」「特別な仕入れノウハウがあったから?(銀行紹介など) 」
これらの要因があれば確かに事業は拡大できるかもしれません。
しかし、特殊要因がカギとなってたまたま業績が上がるならば、新規エリアで出店する際も、同じように成功できるとは限りません。
 
大手建売・分譲会社がズバリ業績を伸ばした理由は、「組織的に決まった仕組みで“行動量”を行ったから 」に尽きます。
 
《カギは業者からの土地仕入れ攻略》
また、大手建売・分譲会社が業績を急拡大させたもう一つの要因として、「業者からの土地仕入れ」を攻略したことが挙げられます。
 
土地仕入れの一般的な流れとして、
 
(1)不動産会社リストアップ
(2)土地情報取得
(3)現場調査
(4)販売価格の決定
(5)稟議申請・購入
 
の流れがありますが、これを1週間で回す独自のルールを設けています。
土地仕入れに対して専任担当者が、1人当たりの目標仕入れ現場と移行率による逆算によって、目標行動量を決定し、数値と仕組みに基づいて、土地仕入れを行います。
予めトーク等が全て決まっているので、若い担当者でも自信をもって行動を重ねることができます。
 
《業者回りの5条件》
土地の仕入れが得意な会社・仕入れ担当者にはどうやら下記のような特徴があるようです。
 
(1)取引すると儲かる
~土地を買う・売りの仲介に入る・良い情報を持ってくるなど業者にも利益を与えている~
 
(2)対応が早い  
~もらった情報はもらったままにせず、買う・買わないの返事やその他の連絡も早く行っている~
 
(3)取引がラク  
~業者は手間を嫌うが、契約時の制限を他社よりも緩くするなど、相手にラクな取引だったと感じさせることに成功している~
 
(4)取引が安心できる  
~人生にかかわる買い物に限らず、偽造問題などの問題が出てくる住宅業界。会社としてしっかりしていて対応も丁寧・取引も信用・信頼できると思われる行動がとれている~
 
(5)個人的に好かれている
~仕入れ担当者が個人的に好かれるような人間関係を構築しているということが最大のポイント~
 
船井総研では数ある事例の中から、分譲住宅事業における成功要因をルール化しております。
 
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次回は、「土地仕入れにおける仕入れ担当者の適正とは?」というテーマで配信いたします。
次回の配信もお楽しみに!
 
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2018年12月7日
土地活用ビジネス

結局は営業力次第!キャッシュフローがマイナスでも売れるアパート提案とは?

 
 
おはようございます。
いよいよ12月に入り、平成30年も残すところあと1か月になってしまいました。
 
気温も冷えてきましたが皆さん体調は崩されていないでしょうか?
 
さて、今回は先日調査のために受けてきたとあるアパート販売会社についてお伝えしたいと思います。
 
実はそのアパート販売会社さん、売っている商品が「キャッシュフローが月1万円ほどマイナス」のアパートなのです。
しかも驚きなのがそれでいて、会社としてはしっかり黒字が出せて年間何棟も契約が決まっています。

2018年12月6日
不動産業績アップメルマガ, 中古リフォームビジネス

『増税後の消費減に備えた新しい収益の柱となるビジネスモデル』
 
 
いつもありがとうございます。
船井総研の有山です。
 
 
昨今、何かと話題の収益不動産業界ですが、
最近日経新聞で次のような記事が出ていました。
 
【地銀のアパート融資減速 「積極的」はゼロ 】
 
アパート融資は地銀にとって数少ない成長分野であり、
約8割の地銀で1年前より融資残高が増えていると回答したそうです。
 
しかし足元では一連のトラブルや需要の一巡で慎重姿勢を強めており、
地銀の約2/3が「案件次第」、約1/3が「慎重に進める」と回答し
「積極的に伸ばす」はゼロでした。

2018年12月5日
船井総研発!1000万円クラス増改築ビジネス業績UPメルマガ

 
こんにちは。船井総合研究所 増改築チームの味園です。
船井総研発!1000万円クラスの増改築ビジネス業績UPメルマガを
ご覧いただきまして誠にありがとうございます。
 
1000万円以上の戸建てリノベーション専門店
業績を伸ばす経営モデルを研究する会として、
「増改築ビジネス研究会」が立ち上がって2年が経ちました。
 
おかげさまで今では全国から40社を超える企業様に
ご入会いただくまでになりました。
 
そして、今年になって築古の中古戸建を仕入れて
全面リフォームをした中古リノベモデルハウスを
オープンする会社が続々と続いています。
また、このようなモデルハウスをオープンした
すべての会社が順調に業績を伸ばしています。
 

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