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業績UPにつながる最前線の経営情報 コンサルティングコラム
2017年3月22日
住宅リフォームビジネス

◎1か月前の事前告知で、イベント成果1.5倍!

≪要点をまとめると…≫

【ポイント1】
「リフォーム企画の最新成功実例」
【ポイント2】
「これだけ!企画系は1か月の事前告知期間を設けよう」
【ポイント3】
「1発のチラシに命運を委ねない『ランニング告知』」
 
≪以下 詳細内容≫

 

2017年3月22日
不動産業績アップメルマガ, 中古リフォームビジネス

◎中期経営計画作成のすすめ

≪ざっくりまとめると・・・≫

【ポイント1】
中期経営計画作成のすすめ

【ポイント2】
中期経営計画作成で得られる最大の効果

【ポイント3】
中期経営計画策定のポイントと策定の手順

≪以下 詳細内容≫

 

2017年3月22日
賃貸仲介ビジネス

こんにちは。
 
船井総研・住宅不動産支援部の筑(つく)です。
賃貸仲介業界でインターネット活用を専門としています!
 
不動産経営者様向けメールマガジンを配信させていただきます。
ご一読いただければ幸いです。

 
さて、突然ですが、

「今繁忙期の成果はいかがでしょうか」

もし御社の今のやり方が
「インターネット時代の賃貸仲介からズレている」というような
状況があれば、繁忙期に思う様な成果を得ることは難しくなっているのではないでしょうか。

 
地域でトップ3以外は生き残れない。
そういうビジネスになっているきているのが賃貸仲介業の現実のように感じます。
 
皆様はどのように感じていらっしゃいますでしょうか。

 
時流の変化として、インターネットで
「いつでも・どこでも・誰でも」物件情報を得られる時代になっています。
 
船井総研調べでは、次のようなデータがあります。

 ・メールなどで問い合わせた物件で約75%の人がお申込みしている

 ・一人当たりの不動産店舗へ来店した数は『1店舗のみ』が50%弱
 
つまり、お客様は以前のように

「複数店舗を回って決める」のではなく、
インターネット上で、物件を選定し「店舗に決めに来ている」ということです。
 
 
そう考えた時に、『成約率』が40%以下の会社様、
または、メール・電話からの反響来店率が30%以下の会社様は
その状況に対して、問題意識を持って頂きたいと考えております。
 
お客様が「問い合わせた物件で決めに来る」ということは、
基本的には「成約率は上がっていくのが通常であり、問い合わせた物件にて来店に呼び込める率も高まる」という傾向にあります。
 
しかし、そのような中、率が低い場合は、
インターネット時代に合ったお客様へのメール接客・来店接客が出来ていないように思われます。
 
こちらを大きく変化させるために必要なのが、

2017年3月21日
住宅会社向け業績アップメルマガ

「価格のわかりやすさを意識する」
≪ざっくりまとめると、、、≫

【ポイント1】
集客のポイントは「お得感」
【ポイント2】
わかりやすい価格の出し方

≪以下 詳細内容≫

2017年3月16日
住宅会社向け業績アップメルマガ

「高いシェア率を誇る会社のメリット」
≪ざっくりまとめると、、、≫

【ポイント1】
集客が倍増する
【ポイント2】
契約率が倍増する
【ポイント3】
生産性のアップが可能

≪以下 詳細内容≫

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