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業績UPにつながる最前線の経営情報 コンサルティングコラム
2017年2月24日
住宅リフォームビジネス

「5年で年商8億から16億!福島県No1塗装会社の急成長の秘密」
≪要点をまとめると…≫
【ポイント1】
「トップの考えで成長スピードが変わる」
【ポイント2】
「人で選ばれる会社を目指す」
【ポイント3】
「品質一番へのこだわり」
≪以下 詳細内容≫

2017年2月21日
住宅会社向け業績アップメルマガ

「店舗がないとお客様は来場しません」
≪ざっくりまとめると、、、≫

【ポイント1】
当たり前ですが、店舗がないとお客様は来場しません
【ポイント2】
モデルハウスよりも効果的であった店舗の利点

≪以下 詳細内容≫

2017年2月21日
賃貸仲介ビジネス

いつもありがとうございます。
船井総研・不動産支援部の宮下です。
 
この週末を終えたら2月も終わり。
まったくもって毎日が速いですね!(>_< )
 
この繁忙期はいかがでしょうか?
前年比アップできていらっしゃいますか?

 
最近、仲介会社の経営者さまから
次のような相談を受けることが多くなっています。
 
「反響を、しっかり来店につなげられない」
「来店が増えても成約件数が伸びてこない」

 
会社によって状況は様々にありますし、
営業の方々の人数や年齢なども違いますが、
 
上記のような仲介店舗では
「1人ひとりのお客さんに親身になれてない」
と感じます。
 
ただ、見方を変えれば、
「親身になる方法が分からない」とも言えます。
 
ですから、
 
・希望条件に沿った検索をして、
・他社と同様の流通物件を紹介して、
・それで成約にならなければもうお手上げ
・新たに物出しができないので追客できず、
・反響客も来店客もストックだけ増えていき
・来店率も成約率も上がっていかない
 
という状況になります。

 
こういう状況の脱却には店長の役割が大きくて、
「案件管理(顧客管理)」をしっかりしてあげないといけません。
 
そのなかで確認するべき重要項目は大きく3つです。
 

2017年2月20日
住宅リフォームビジネス

「業績アップのための人財開発」
≪要点をまとめると…≫

【ポイント1】
「業績を上げるための経営戦略×人財開発戦略とは」

【ポイント2】
「人財獲得競争を勝ち抜くために必要なこととは」

【ポイント3】
「人材育成のPDCA⇒定番化⇒仕組み化する」

≪以下 詳細内容≫

2017年2月15日
賃貸仲介ビジネス

こんにちは。
 
船井総研・不動産支援部の神山(かみやま)です。
賃貸仲介・管理会社のコンサルティングを行っています。
 
第12回・不動産経営者様向けメールマガジンを配信させていただきます。
最後までご一読いただければ幸いです。
 
さて、繁忙期に入り2月も半月が経とうしている中、現場は慌ただしくなっているかと思います。そのような中、社内では初めて繁忙期を迎える新人営業マンの方も多いのではないでしょうか。繁忙期を初体験する新人営業マンは、不慣れなことから何かとミスを犯してしまいがち。
そこで今回はいつもとは少し視点を変え、「新人営業マンが抱える課題に対して、先輩社員は何をすべきか」をお伝えしたいと思います。
 
新人営業マンに関して、以下の内容が当てはまる会社様も多いのではないでしょうか。
 
・一度教えたことがあるはずなのに、何度も同じことを聞いてきてしまう
・ふと目を離すと指示していない業務を行い、ミスを犯してしまう
・繁忙期で現場が慌ただしい中、新人営業マン一人で接客をさせると書類等の手続きミスがある
・一から優しく教えたつもりでも、成約までなかなか至らない
・そもそも電話・挨拶・接客時などの声が小さい
 
いかがでしょうか。
初めての繁忙期を迎える新人営業マンの方は、一つ間違えたことをするだけで、パニック状態に陥ってしまう場合があります。ミスを一つ犯し、更にまた新たなミスを犯してしまう、まさに負のスパイラルです。
 
これらの課題を解決するためには、「業務の現状把握」をさせることが重要です。なぜなら…

 

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